映画へのメッセージ(熊野純彦、中村富美子) 公式HP映画「哲学への権利――国際哲学コレージュの軌跡」

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映画へのメッセージ(熊野純彦、中村富美子)

哲学について希望が語られる場面、哲学が何らかの希望を語る場面を久しぶりに目の当たりにした。
――熊野純彦(東京大学)

哲学へとアクセスする権利は誰にあるのか。そもそも哲学とは何か。経済原理に還元されえない価値を、哲学や人文学はどう提示できるのか。タイトルそのままに映画は国際哲学コレージュの問いを問い、私たちを深い思考の旅へと誘う。 ――中村富美子(「週刊金曜日」2010年2月5日号映画評より)
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[ 2010/04/14 22:08 ] 映画へのメッセージ | TB(0) | コメント(-)

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